Jメールでテレフォンセックス希望の女の子とやりとりになりました。
25歳、デパートの美容部員をしている寧音花ちゃん。
極度のムラムラ中だった女の子ですから、メールは2往復程度でLINE交換になりました。
「直ぐに、通話でオナ指示出して欲しいんです」
緊急性があるような言いぶりでしたから、通話することにしました。
「凄く変な気分で、ずっと触っていました」
「それじゃ寧音花のオマンコは、びしょ濡れになってるんだな」
「はい・・・」
「オマンコも広がっちゃってるんじゃないのか?」
「は・・はい・・」
「凄くエッチなんだね。クリちゃん出して指で刺激して」
「はぁ・・いいっ・・寧音花のオマンコ、凄く気持ち良いです・・・」
積極的な女の子で助かります。
僕の興奮も、より強烈になっていきます。
「おもちゃを持ってないのか?」
「ローター・・・」
「使ってもいいんだぞ」
「はい・・・はぁあっあっあっあっああ」
おもちゃを使い出すと、とても強力な声を出し始めてくれます。
その声に、心臓バクバク。
イチモツはコチコチ。
ものすごい卑猥な気分が湧き上がってきてしまいます。
相互オナニーをして興奮を高める為にセンズリ鑑賞をさせる事にしました。
で寧音花ちゃんの方も、興奮はより強まっているようでした。
「どうする、どうせならオナニー鑑賞を楽しんでみないか?」
「私の、見せるんですか?」
「2人で見せ合うんだよ。センズリ鑑賞でもっと興奮してもいいんだよ」
「はい・・それ、凄くエッチです・・」
寧音花ちゃんは乗り気でしたから、テレビ電話を使うことになりました。

 

 ものすごいびしょ濡れのオマンコが、スマホに移し出される。
僕のコチコチのチンコを見た、寧音花ちゃんの反応も、さらに強まって行く状態。
「欲しいの・・オチンチン欲しいの・・・」
「どこに欲しいんだ?」
「寧音花のオマンコです」
「挿入して欲しいのか」
「はい、奥まで挿れて・・高広さんのオチンチン、突っ込んでぇ〜」
ものすごい過激な女の子になって、彼女は自慰に没頭していきました。

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